2章:ャ宴tラ

AquilaNoll2
フラ語に力を入れなければならなかったので・・・
デビューわ2週間前だったけれど、
今日が2回目のメ[ランド語の授業☆

待ち合わせ場所に行くと・・・あ、先生もう来てました!
ぼんじゅーる!・・・・・・。
・・・・・・。ん?・・・・・・・。
何か、話しが噛み合ないと言うか。しっくりきません。

・・・・・・・。『握手しましょう』て。

あ。そ~なんだ。
フラ語スウェ語の先生とわ、はじめましての時だけ
握手してたので。握手、全く頭にありませんでした。
多分、手を差し出されてたのに。iPod鞄にしまったりしてて
全く気がつかなかった。最悪ですね!

さてさて、授業開始!前回の確認を軽くクリアし☆
このままの勢いで進んで行き   たかったのですが。
男性、女性、少年、少女、子供とゆー言葉が覚えられません。
何回繰り返しても、すぐ忘れます。
てゆーか、アルファベット見ても読み方が判らない(涙)
先生がフランス語訳を付けて用意してくれた資料と共に。
男性形、女性形、中性形(?日本語訳知らず)などに挑戦。
発音コーナーでわ、『この音わ日本語にもフラ語にもない』
と言われたので、『スウェ語にこんな発音があるけど』
と発音してみたらOKが出ました☆痛快!

非常に充実した1時間を終え。
先生わ、『疲れた』と。こーハッキリ言われるの初めて(笑)
授業後、駅に向かう途中。先生わ立ち止まって
『メ[ランドの文化の勉強』と。
ドアわ、女の人を先に通すべし(メ[ランドでわ)。て。
で。別れる際にも、握手。

次わフラ語の授業。本日のテーマわ『捕鯨』
なんと、今日の先生も捕鯨反対!(?????)
主な理由わ、絶滅の恐れがあるからだって。
じゃ、絶滅の恐れがなければ捕鯨良いのか?
とゆー問いにわ、良いらしい風な回答だったもののの。
授業の為に、情報を仕入れた程度のようで
当然、情報源わ捕鯨反対国のそれ。虚しい。空しい。

2回続けて。残念な気持ちと共にフラ語で捕鯨問題を話し。
あっせ!せ、あっせ!!!
フラ語の勉強わ、しばらく休む事にする。

非常に良い関係が築けている、メ[ランド語の先生との
授業に集中しよ♪(鯨の話わ、しないようにしつつ:笑)
あ、あとスウェ語も頑張るか☆

そうそう。本日、電気グルーヴの『モノノケダンス』発売!
ひっさしぶりにHMVの店舗でCD購入。
なんか、オマケをもらいまして・・・
帰宅し、見てみると。『新 毎日香』でした♪
さすが、電気グルーヴです。