巴里の恋愛協奏曲
【271本目(初鑑賞)】
原題:Pas sur la bouche
アラン・レネ監督(2003年)
*偏った好みの人間の感想です。他者&素人の戯言として御容赦ください。
*ネタバレを含む場合があります。
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おそらくオドレイ・トトゥが出てるので、観ようと思った作品。
ストーリーは、まあ楽しめる感じ。ミュージカルは好みでないので、その分マイナスですが・・・。オドレイ・トトゥは好みなので、その分プラス(笑)
なので、まぁまぁ良かったかな。という感じです。他に、あまり書くことがないのも感想の一部です。いろいろなことのあるストーリーですが。
極めて個人的な理由で特筆すべきは、アラン・レネ監督作品だったということ。
というのも、『去年マリエンバートで』は何度観ても眠ってしまい最後までたどり着けず。そして他の作品は未だ未鑑賞。なので再挑戦の『去年マリエンバートで』か、きっかけなくずっと観れずにいる『二十四時間の情事』が最初に観るアラン・レネ監督作品となるはずだったのですが・・・。当作、観ちゃいました(笑)
観る作品決める前には、必ず監督の名前確認するはずなんですがね。
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